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 21:23:20 
米国ホワイトハウスの請願サイトに「ムン・ジェイン(文在寅)大統領を拘束するべきだ」という内容があげられた。 
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ホワイトハウスの請願サイトは掲示1か月以内に10万人以上の同意を得ればホワイトハウス側の公式答弁をきくことができるようになっている。 
したがってこの請願もまた60日以内にホワイトハウスの答弁をきくことができる。 
 請願人は、ホワイトハウスに上げた内容で、文大統領は米国に中国ウイルスを拡散させる犯罪を犯したという請願理由をあげた。 

また、文大統領は極東地域で米国最初の血盟である韓国の国家主権を不法強奪することで、米韓同盟を危うくさせる犯罪を犯したと主張した。 


ホワイトハウスのこの請願内容について韓国のネットユーザーたちは「本当に恥ずかしい」、「米国が祖国なのか」という反応をみせた。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200526-00259762-wow-kr

 20:09:08 
 中国・武漢に端を発した新型コロナウイルスとの戦いは、日本各地で次々と緊急事態宣言が解除されたことで、希望の光が少し見えてきた。 
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  そう始まる寄稿でグスタフさんは、コロナによる日本の死亡者数が他国と比較して少なく、死亡率は「奇跡的に低い数字と思われるが実は奇跡などではない」と断言した。
世界最低水準に抑えられた日本の死亡率は「世界トップクラスの医療ヘルスケア専門家による科学的なアドバイスに基づいた日本の政策と対応にある」と語った。 

  しかし、日本では「テレビやソーシャル・メディアを見ると、惨事に向かっていると思いこんでしまいます。しかし、これは真実ではない」と強調した。 
https://www.sankei.com/column/news/200525/clm2005250004-n1.html

 00:18:11 
「五毛党」と呼ばれる中国のサイバー部隊をご存じだろうか。正式名称は、「網路評論員(インターネット・コメンテーター)」である。 
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  15年時点で1050万人いるとみられ、中国共産党政権によるSNSへの「やらせ書き込み」は年間4億8800万件に上るという。 


 日本の公安関係者によると、日本における五毛党の書き込みで特徴的なのは、「安倍晋三首相支持」や「反習近平」といった保守層が好みそうなキーワードを駆使し、 
 中国共産党への警戒心を持っていると思われる保守層の関心や注意を引くというものだ。 

  日本の保守層を取り込んで警戒心を解き、自分たちの主張に同調するように誘導する手法である。 
アニメや女性のアイコン、壁紙などを使って近づき、ソフトイメージでターゲットをだましつつ、取り込みを図る作戦なのだという。 
https://news.yahoo.co.jp/articles/a20ad3db73ceada45f3e3db2f09521570db2f5ad

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