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  投稿者:    投稿日:2022/11/26(土)16時37分10秒           
防衛省が、無人機による攻撃に対処するため、新しい地対空ミサイルを国産で開発し、2029年には部隊に配備する方針であることがわかりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0948ef00dfa5e391f2ea7d20ab57eb7f89fa9a72


無人航空機をめぐっては、ロシアがウクライナでイラン製のものを攻撃に使用し、国際社会から非難を浴びましたが、
現在の日本の装備では、こうした無人機の迎撃は困難とされています。
防衛省関係者によりますと、防衛省はこうした新しい脅威に対応するため、「近SAM」と呼ばれる陸上自衛隊の近距離地対空誘導弾を
新たに国産で開発する方針です。


これまでも、戦闘ヘリなどに対する「近SAM」はありましたが、新しく開発するものは、中型の無人機や巡航ミサイルも迎撃することができるということです。
2026年までに開発を終了し、新しい「近SAM」は2029年には部隊に配備される予定です。

  投稿者:    投稿日:2022/11/25(金)23時17分57秒           
ウラジーミル・プーチン大統領が率いるロシアは、ウクライナへの大規模侵攻に着手する何カ月も前の2021年夏、
日本を攻撃する準備を進めていた──こんな衝撃的な情報を、本誌が入手した。これはロシア連邦保安庁(FSB)
内部告発者からのメールで明らかになったものだ。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2022/11/fsb-1.php



3月17日付けのこのメールは、「Wind of Change(変革の風)」と名乗るFSB職員が、ロシア人の人権擁護活動家
ウラジーミル・オセチキンに定期的に送信しているメールのひとつだ。オセチキンは、ロシアの腐敗を告発するサイト
「グラグ・ネット(Gulagu.net)」の運営者で、現在はフランスで亡命生活を送っている。



メールのやり取りをロシア語から英語に翻訳しているのは、米ワシントンを拠点とする非営利団体

「ウィンド・オブ・チェンジ・リサーチグループ」の事務局長イーゴリ・スシュコだ。本誌は、同氏から
全メールのやりとりを入手した。


オセチキンが公開した内部告発者のメールは、FSB専門家でオープンソースの調査報道機関べリングキャットの代表の
クリスト・グローゼフによって分析されている。グローゼフがこのメールを「FSB(現・元)職員の知人」に見せたところ、
「FSBの同僚が書いたものに間違いない」という答えが返ってきたという。


オセチキンが3月に受け取った内部告発者からのメールには、2021年8月にロシアは、「日本を相手にした
局地的な軍事紛争に向けて、かなり真剣に準備をしていた」と書かれている。このFSB内部告発者によれば、
ロシアが攻撃相手をウクライナに変えたのは、それから何カ月も後のことだった。


「日本とロシアが深刻な対立に突入し、場合によっては戦争に発展する可能性はかなり高かった。最終的にはウクライナが選ばれた
(シナリオ自体はそれほど大きく変わっていない)が、その理由は私が答えることではない」とメールには書かれている。

  投稿者:    投稿日:2022/11/17(木)21時59分14秒           
11月15日にウクライナの隣国ポーランドの領内にミサイルが着弾し、2人が死亡した。今ではこれはロシアのミサイルを迎撃しようとした
ウクライナのミサイルが誤って落下したものと見られているが、事故直後からこれをNATO加盟国に対するロシアの意図的な攻撃だと
激しく非難したウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は立場を失った。とくにアメリカの保守派の間では、
「世界を新たな戦争に導こうとした」とゼレンスキーを非難する声が強まっている。 
https://news.yahoo.co.jp/articles/65c1c06d48a82d7d12249ba0c82e1d13dd7b9cf8 


 保守派コメンテーターのベニー・ジョンソンは「ウクライナは第3次世界大戦を始めようとしている。昨日ウクライナのミサイルが
NATO加盟国に着弾し、罪のない一般市民が殺された。これについてウクライナの指導者たちは嘘をつき、ロシアのミサイルだと非難し、
AP通信は何の疑問も抱かずにそれを記事にした」とツイートした。「ウクライナの指導部は嘘をつき、本格的な
第3次世界大戦を起こそうとしたのだ。それが事実だ」 


ポーランドのアンジェイ・ドゥダ大統領もミサイル着弾についてコメント。ナショナル・パブリック・ラジオ(NPR)によれば彼は、
「今のところ、ロシア軍が発射したロケットだという証拠はない」とした上で、「ミサイルはウクライナが
防空手段として使用したものであることを示す兆候が多くある」と述べた。 


NATOのイエンス・ストルテンベルグ事務総長も、着弾したのはウクライナが防衛のために発射したミサイルの
「流れ弾」だった可能性が高いと述べた上で、「だがウクライナが悪いのではない。最終的な責任は、ウクライナに対して
違法な戦争を続けているロシアにある」と付け加えた。

  投稿者:    投稿日:2022/11/16(水)23時31分26秒           
ロシア軍の兵士たちが、ウクライナ軍から逃げるために軍服を脱ぎ捨て、「裸で」ドニプロ川を泳いで渡ったことを示す動画が注目を集めている。
ウクライナ国防省がインターネット上に投稿した動画によれば、ウクライナ軍の兵士たちがドニプロ川のほとりで、
ロシア軍の兵士たちが脱ぎ捨てていった数十のヘルメットやミリタリーベストを見つけたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fb383aeedd9b3cc4a6f1dd38a3e91a40c57b0a6
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2022/11/post-100133_1.php


逃げ出したロシア兵たちは、弾薬や手榴弾も置き去りにして、泳いで川を渡ったようだ。動画の中であるウクライナ兵は、
「ロシア人はこうやって逃げ出した訳だ。見てみろよ、奴らは裸で逃げていった。この川を渡ったんだ。弾薬も何もかも、
置き去りにしていった」と述べ、さらにこう続けた。「ロシアの熊たちは、裸で逃げていった」


この動画がいつ撮影されたものかは分かっておらず、ウクライナ国防省は、撮影された場所も明らかにしていない。
CNNの報道によればロシア国防省は11月11日に、ウクライナ南部ヘルソン州の州都ヘルソンからの撤退を完了したと発表。
全てのロシア部隊が、ドニプロ川の東岸地域に移動したと明らかにしていた。


ウクライナ軍は現在、ロシア軍が撤退したヘルソン市とその周辺地域の奪還を進めており、当局者たちは電力や通信、
インターネットやテレビをはじめとする各種サービスの復旧作業にも取り組んでいる。

  投稿者:    投稿日:2022/10/24(月)08時33分59秒           
 防衛省は、攻撃能力を備えた無人航空機を自衛隊部隊に導入する方針を固めた。偵察用などは既に保有しているが、攻撃型は初めて。
https://mainichi.jp/articles/20221021/k00/00m/010/040000c 


離島や沿岸部の防衛力強化につながるとして、2023年度に試験的な運用を始める。乗組員が不要な無人機は人的被害を抑えられ、
ロシアによるウクライナ侵攻でも両軍で使用されているという。一方、無人兵器を巡る開発競争の激化は、人間の判断を介さずに
人工知能(AI)で攻撃する「殺人ロボット」が紛争地などに現れる事態につながる懸念も出ている。 


  攻撃型無人機は、敵の拠点や部隊に接近して攻撃するため、ミスが減って効率面でも利点があるとされる。
ロシアによる侵攻を受けたウクライナ軍はトルコ製の「バイラクタルTB2」を投入し、誘導弾でロシア軍の車列などを迎撃した。
ロシア軍も無人機で攻撃しているとされている。

  投稿者:    投稿日:2022/10/22(土)22時52分30秒           
米航空宇宙局(NASA)は21日、未確認飛行物体(UFO)に関する調査チームのメンバーに、元NASA宇宙飛行士や
地球外知的生命の研究者、科学ジャーナリストら計16人を選んだと発表した。 
  どのようなデータを分析すればUFOの解明につながるかを調べ、来年半ばに報告書を公表する。 
https://news.yahoo.co.jp/articles/1814e547da4b86a37fcf49cd84c782c9fb92b405


 チームは24日から調査を始め、航空機や自然現象が原因とは考えられない正体不明の事象が記録された映像の収集などに取り組む。
将来の本格調査に向けた基礎研究という位置づけで、NASAのトーマス・ザブーケン科学局長は「宇宙と空に存在する
未知のものを探索することはNASAの核心だ」と意義を強調した。


 NASAは6月、調査に取り組むことを明らかにし、準備を進めてきた。米国では、UFOは外国の先端技術によるものだ
という見方もあり、安全保障上の問題と捉えられている。

  投稿者:    投稿日:2022/10/19(水)13時03分59秒           
米ミズーリ州セントルイス郊外の小学校で、「許容できない」水準の放射性物質を検出したとする報告書が発表された。
汚染の原因となった廃棄物は、原爆を開発・製造した1940年代のマンハッタン計画にさかのぼる。地域住民は、
さまざまな疾患や疾病、死亡に関係しているかもしれないと不安を訴えていた。 
https://www.cnn.co.jp/usa/35194795.html 


ボストン・ケミカル・データ社が独自にまとめた報告書によると、同州フロリサントにあるジャナ小学校の至る所で、
「許容できない」水準の放射性物質が見つかった。 

 「ジャナ小学校は、同地の住宅や施設、事業所の多くと同様に、コールドウォーター・クリークに面している。
この水路は、第2次世界大戦の直後に始まった廃棄からの放射性廃棄物の漏出によって汚染され、今に至るまで除染されていない」。
報告書の筆者、マルコ・カルトフェン氏はそう記している。 


カルトフェン氏はCNNの取材に対し、同クリークの汚染はマンハッタン計画の廃棄物に起因すると指摘。
同地ではある程度定期的に検査が行われているが、コールドウォーター・クリークが氾濫して、放射性物質の一部が
学校など近隣の土地に堆積したと説明した。 


検査は今年8月、土壌やほこり、植物など32の検体を採集して実施した。検体はジャナ小学校の図書館、換気口、教室などから採集された。

この検査について報告書では、「特に、校庭で見つかった放射性同位元素・鉛210の値は到底容認できないものだった」と指摘する。
検査で検出された鉛210の値は、幼稚園の遊び場で予想されるバックグラウンド値の22倍以上、学校のバスケットボール場では12倍を超えていた。


鉛汚染は体内のほぼ全組織に影響を及ぼし、脳や神経系の損傷を引き起こす可能性がある。成長や発育が遅れ、
知能の低下や注意欠陥・多動性障害などの学習・行動問題、聴覚や言語の問題につながることもある。米疾病対策センター
(CDC)は、子どもの血中鉛濃度に安全値はないとしている。
CDCによれば、放射性物質にさらされればがんを発症することもある。放射性物質は、衣類のほこりなどを通じて人から人へと拡散し得る。
「体の外側が汚染されていると、表面に触れたり、いすに座ったり、家に入ったりすることで、汚染を拡散させる可能性がある。
汚染物質は簡単に衣類から落ちて他の表面を汚染し得る」(CDC)


ジャナ小学校は児童数約400人。米連邦保健機関の有害物質疾病登録局によると、隣接するコールドウォーター・クリークは、
マンハッタン計画に使われたウラン処理の廃棄物で汚染されていた。
コールドウォーター・クリークは、放射性廃棄物の不適切な保管が原因で、数十年前に汚染された。ジャナ小学校はこの川と支流に囲まれている。


同局の2019年の報告書によれば、地元住民は、数多くの疾患や死亡がこの場所に関係しているようだと訴えていた。
しかし同局は、汚染との確固たる因果関係は特定できなかったと結論付けていた。

  投稿者:    投稿日:2022/10/18(火)13時00分15秒           
ウクライナで撮影されたとみられるロシア軍の旧型戦車の動画や画像がネットに投稿され、話題になっている。 
https://www.mashupreporter.com/russia-deploy-t-62-tanks/ 


 「燃え尽きたロシアのT-62戦車を追い越していくウクライナの軍隊。天井のコープケージは役に立たない。
60年以上前に設計された旧式戦車は、十分な役割を果たしていない」 

 「ロシアで旧式のソ連製戦車が備蓄から取り出されているが、近代兵器に対する防御がない。新たなロシア人徴集兵もまた、
これまでの戦闘を見てきたように、近代兵器や近代的な軍隊に対する防御がない」 
https://twitter.com/mhmck/status/1577462438278021120 


T-62はT-55の発展モデルとして1961年に初めて導入された戦車で、ソ連では1975年までに2万台以上が生産されたという。 
1975年から1978年にはチェコスロバキアでライセンス生産され、1980年までに北朝鮮でも生産されたこともあった。
現在世界20カ国で使用されており、ロシアでも備蓄されている。
https://www.thedrive.com/the-war-zone/russia-deploys-50-year-old-t-62-tanks-to-ukraine-front 


Warzoneによると、ロシアが所有しているものの大半はアップグレードされたT-62Mまたはそのサブタイプと考えられている。
ソ連では1980年代にT-62の大幅な改良が実施され、強力なエンジンや操縦システムへの変換、リアクティブアーマー
(ERA)を加えるなどの近代化がはかられたという。
ウクライナで使用されているものはT-62MやKontakt-1ERAを積んだT-62MVと見られ、一部にはトップに対戦車ミサイル用に
ケージのようなアーマーを加えたものが確認されている。


今週新たに、ロシア連邦国家員のアンドレイ・グルリョフ議員が東部ザバイカリエ地方にある兵器修理工場を訪れたとされる動画が出回った。
工場は、ロシアの国営コングロマリットで戦車の主要な製造企業である「ウラルヴァゴンザヴォード」の傘下にあるものだという。


今後3年間で約800台のT-62を近代化する計画で、グルリョフ氏は新たな暗視装置や防衛機能などを追加することについて話し、
中でも米国の対戦車ミサイル、ジャベリンから保護する方法について質問をするなどしたと報じられている。
115mm滑腔砲や7.62x54mm同軸機関銃、12.7mm機関銃から成る現行の攻撃能力のアップグレードについては言及がなかったという。


動画には新型が底をつき、新たな生産ができないことを示す証拠といったコメントや、経済制裁の影響を指摘する声が上がっている。
最新のT-90Mや高度な兵器では、電子機器などのコンポーネントの供給を西側に依存しているという。

  投稿者:    投稿日:2022/10/08(土)16時42分26秒           
ロシアが2014年に併合したクリミア半島の東部とロシア本土を結ぶクリミア橋で8日午前6時(日本時間同日正午)ごろ、爆発が起きた。
地元メディアが伝えた。燃料を積んだ貨物列車が激しく炎を上げて燃え、黒煙が立ち上る様子がSNSで発信されている。 
https://www.asahi.com/sp/articles/ASQB84TK0QB8UHBI00X.html
https://grandfleet.info/european-region/explosion-at-crimean-bridge-which-ukraine-repeatedly-threatened-to-destroy/ 


ウクライナが破壊すると再三予告していた「クリミア大橋」で爆発が発生、露国営メディアは「クリミア大橋の鉄道橋で
午前6時5分頃に貨物列車の最後尾に連結してあった燃料タンク車が爆発した」と報じている。 


 爆発が確認されたクリミア大橋はロシア本土とクリミアを結ぶ全長18.1kmの鉄道道路併用橋で、ロシア軍はクリミア大橋を活用して
ヘルソン州やザポリージャ州に装備や物資を送り込んでおり、ウクライナは「これを破壊できる武器が手に入れば必ず破壊する」と再三警告してきた。 
http://twitter.com/BNONews/status/1578607621099380736 
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1578604922173591552/pu/vid/480x848/xazlugniGOKj3lDP.mp4 
https://pbs.twimg.com/ext_tw_video_thumb/1578604922173591552/pu/img/q0Pdhs0PQjND4l_U.jpg

http://twitter.com/RALee85/status/1578612605819662336 
https://t.me/dva_majors/3195 
https://pbs.twimg.com/media/FehbzE5WAAINe6D.jpg

  投稿者:    投稿日:2022/10/05(水)20時25分00秒           
イギリスの「デイリーメール」は「終末兵器を積んだロシアの潜水艦「ベルゴロド」が北極圏の基地を出発した」と報じました。 
NATO(北大西洋条約機構)が加盟国に警告したメモがイタリアメディアに流出したとしています。 
ベルゴロドに搭載される核魚雷「ポセイドン」は、放射能を含んだ高さ約500メートルの津波を発生させることができると言われています。 
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000270713.html 
https://www.dailymail.co.uk/news/article-11274515/Russian-nuclear-military-train-seen-possible-warning-West.html


ロシアが誇る世界最大の原子力潜水艦に搭載される大型核魚雷『ポセイドン』。その計り知れない脅威とは? 
ポセイドン核魚雷は空中を飛ばないので、究極の対BMD兵器です。原子力推進で射程1万km。直径2m、長さ20mの魚雷で、
小型バス並みの大きさとなります。 
https://wpb.shueisha.co.jp/news/politics/2022/08/19/117075/ 


ロシア海軍に、これまでに知られている中で世界最長の潜水艦が納入された。造船業者は調査船をうたっているが、
偵察や核兵器のプラットフォームになるとの指摘も出ている。 
https://www.cnn.co.jp/world/35191235.html 

https://i.dailymail.co.uk/1s/2022/10/03/11/63049437-11274515-image-a-24_1664792842416.jpg
https://i.dailymail.co.uk/1s/2022/10/03/11/12521120-11274515-NATO_has_warned_its_allies_that_Belgorod_may_be_travelling_to_th-m-46_1664794035329.jpg

ロシア国境で核実験準備の可能性
https://www.youtube.com/watch?v=-Cb1Xquh0Wg

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